過去のプロコン塾 一覧

過去のステップアップ塾 一覧

企業経営から見たコンサルティング
開催概要コンサルタントには「経営者」としての視点が重要です。実際に経営経験が少ない中で、経営者の方へマネジメントから見たマクロ経済や事業課題に関する考え方からアドバイスができるようなスキルの獲得を目指します。
各回前半は日経新聞の経済分析を実施、後半は①経営者の仕事、②事業計画(経営革新計画)、③研修講師、④海外展開、⑤金融機関や支援機関との接し方、⑥営業・販売、等のテーマについて討論と講義を実施します。
講 師村岡 滋
期間・回数2025年6月~11月の下記日程の午後13:30~17:00(6回)
6/14(土)、7/12(土)、8/2(土)、9/13(土)、10/11(土)、11/8(土)
開催会場診断協会 会議室、もしくは外部会場
やる気を引き出す、社長ヒアリング講座
開催概要本研修では講義とヒアリング演習、グループワークを通じ社長との信頼関係を築き、社長のやる気を引き出すスキル習得と経営革新計画などの経営計画策定支援に必要な知識・事例を学びます。
<午前>
講義①「社長ヒアリングのツボ」 
講師:大久保元博会員
ヒアリング演習①  
<午後>
講義②「計画策定ヒアリング8つのポイント」
講師:正木一弘会員
ヒアリング演習②
グループワーク「社長ヒアリングの必須項目」
「私のヒアリング力向上計画」 
講 師大久保元博、正木一弘 (コンサルティング・コーチング研究会)
期間・回数令和7年7月27日(日)10:00~17:30 (全1回)
開催会場県協会4階会議室
プロコンサルタント養成塾
開催概要プロコンサルタント養成塾は、中小企業診断士を職業として進めていくため、マナー、文章、講演・研修、診断、コンサルティングなどの基本スキルの習得を目指します。
希望者には、開講前の時間を活用して中小企業診断士に求められる基本的なITスキル取得を目指す「IT講習」を開催します。
講 師会長 高澤 彰
講義の内容によって、外部講師や本塾の卒業生が講師を行います。
オブザーバーとして支援機関職員の方などをお招きして、講義をしていただくことがあります。
期間・回数2025年7月開講、1回/月(7月は2回)、原則 最終土曜日 全6回開催予定(第2回、第4回は2日間に振り分けて開催予定)
日程:①7/5(土)、②7/26(土) 27(日)、③8/30(土)、
④9/27(土) 28(日)、⑤10/25(土)、⑥11/29(土)
※日付は現時点のものであり、変更する場合があります
開催会場県協会会議スペース(会場の都合によっては他会場を利用)
2025年度プロコン塾「経営革新計画の申請実務を学ぼう」
開催概要中小企業等経営強化法で取り決められた支援策の一つである「経営革新計画」について、制度の概要と申請手続きを解説します。また、モデル企業を基に事業計画書の作成を実習することで、中小企業支援のスキルを身に付けることができます。
講 師広瀬祥司、仲野祐史
坂圦雅史、長尾幹彦
期間・回数令和7年6月~7月
4回
開催会場埼玉県中小企業診断協会会議室(3階or4階)
パートナー型コンサルティング実践塾
開催概要 中小企業庁は診断士に対して、対話を通じて経営者が自発的に課題や改善点を見つけ出し行動できるように促す「経営力再構築伴走支援」を求めています。ただ実際のコンサルティングの場面で具体的にどうすれば良いのかは、ガイドラインにも書かれていません。
 本講座では、ビジネスコーチングを活用して、経営者のやる気を高め、意識と行動の変容を促し、具体的に成果を出して稼ぐコンサルタントになるためのスキルを学ぶ実践塾です。
 現場の目的別(経営相談・専門家派遣・創業融資・経営革新計画・経営改善・経営戦略立案などの)に、具体的なコンサルティング・ノウハウを実際に活用できるツール(A3シート)と共に学びます。
<講座概要>
・ビジネスコーチングの役立つスキル
・場面に応じたパートナー型コンサルティングスキル
・目的に応じたA3シート活用方法
講 師神吉 耕ニ
期間・回数2024年5月から10月の毎月第三日曜日(8月休み)
各9時~12時の3時間 計5回開催
開催会場オンライン開催
独立初期の案件獲得&支援実例赤裸々塾
開催概要コンテンツ拡充&講師増員&ブラッシュアップ!
講師7人の「成功事例」&「失敗事例」の「赤裸々公開」から学ぶ
独立初期の案件獲得方法&中小企業支援実例集<赤裸々塾>
 
▼以下の内容に心当たりはありませんか?
・独立したいと思っているが、本当に食べていけるか不安だ
・仕事をどうやって取ったらいいのかわらからない
・自分の経験・知識・スキルが中小企業診断士として役立つのかわからない
・支援先に対して本当に成果を出してもらえるのか不安だ
・どんな支援をすると喜んでもらえるのかわからない
 
 もし1つでも心当たりがあれば、今回の研修はあなたのものです。実は、独立前後の私も同じ悩みを持っていました。支援事例を学ぶことで、こうした不安を解消し、コンサルティングスキルをUPさせませんか?
 
▼本研修で手に入ること
・中小企業診断士として、中小企業の社長に喜んでもらいながら、しっかりと自分自身の収入を伸ばすための成功事例を手に入れていただきたい
・あなたの経験・知識・スキルを中小企業の社長に求められる「商品」にするための商品企画力を手に入れていただきたい
・「先輩診断士からの紹介」もいいですが・・・、それ以外にも方法はある! 講師陣が累計1,000万円以上投資して、実際に取り組んだ机上の空論ではない営業活動の方法を知っていただきたい
・中小企業支援の実例を成功も失敗も含め公開することで、支援に不安があって独立に一歩踏み出せない方の背中を押したい
 
これらの内容を手に入れていただくことで、
 
・実際に中小企業支援の第一歩を踏み出し、中小企業のお役に立ち、感謝されている中小企業診断士が増えること
・結果、中小企業診断士の社会的地位を高めること
 
これらを実現するために企画しました。
 
▼支援の実例と提案書・支援資料をプレゼント
 本研修では、実際の中小企業支援の実例をご紹介することで、一歩前に踏み出せない中小企業診断士の背中を押すことを目指します。講師たちが独立初期に、
 
・どのように案件を獲得したのか?
・どのような支援をしたのか?
・どのような成果が得られたのか?
・どのような反省があったのか?
 
こうした内容について赤裸々に語ることで、「実際に自分も中小企業支援をしたい!」と思ってもらい、行動を始めたくなるような、ワクワクできるコンテンツをお届けします。
 
 また、参加者特典として、支援の際に使用した提案書やテンプレートについてもお渡ししますので、コンサルティングスキルが高まり、受講後すぐに行動を開始することができます。
講 師▼案件獲得
北田健太
▼支援実例
北田健太、染矢剛、大橋孝洋、北村航洋、玉井宏明、
小泉篤史、佐野文昭
期間・回数第1回 2025年7月12日(土) 10:00〜17:00
・案件獲得ノウハウ&支援事例 (北田) ・支援実例 (染矢)
第2回 2025年8月2日(土) 9:30〜16:40
・支援事例 (佐野) ・支援実例 (大橋) ・支援事例 (北村)
第3回 2025年8月23日(土) 9:30〜17:00
・支援実例 (小泉) ・支援実例 (玉井) ・総括セッション
※終了後、有志で懇親会を開催いたします。
※会場参加の方に最大の価値をお届けしたいので、ハイブリッド開催はいたしません。
開催会場北浦和カルタスホール会議室もしくは
浦和コミュニティセンターや県協会会議室
※会場予約の関係で未定。受講者に個別に連絡します。
株式に係る納税猶予免除制度の申請実務
開催概要―事業承継税制の現状―
事業承継税制とは先代経営者から後継者に株式を贈与する時に賦課される税金を猶予及び免除する仕組みである。
現在、特例措置として利用条件が大幅に緩和されているが、感染症の影響による売上減少等により事業承継が後ろ倒しになっている現状を踏まえ、令和6年度改正で特例承継計画の提出期限が2026年3月31日まで1年間延長。更に令和7年度税制改正において2025年1月1日以後より後継者の役員就任要件が見直しされ、本制度利用の需要が今後においても大きく増加するものと思われる。
改正前:贈与の日まで3年以上継続して役員であること
改正後:贈与の直前において役員であること
 
【特例措置の特徴】
・期間限定(2027年12月31日までの贈与相続が対象
・対象となる株式数の上限が撤廃(納税猶予枠の拡大)
・雇用維持要件が事実上撤廃されている
 
【研修の概要】
事業承継税制を活用して事業承継課題の解決を図る。特例承継計画と認定申請書を作成して、都道府県知事宛に申請するまでの実務を習得する。なお、コンプライアンス遵守(税理士法等)を大前提とする研修内容である。
 
1.事業承継上の課題を把握し、納税猶予の申請が可能なケースか実例を交え考察する(申請要件の充足・申請すべきか否か)
2.特例承継計画・認定申請書・年次報告書の作成方法
3.都道府県知事宛に特例承継計画及び認定申請書等の提出手順
4.申請支援業務引受けリスク回避の対策を検証する
 
【研修の目的】 1
・事業承継支援でライバルが少ない納税猶予制度を習得する
・他の支援者との「差別化」を図る
・中小企業診断士としての「強み」を身に付ける
・事業承継支援のスペシャリストとなる
 
【研修の目的】 2
・平成30年度から3回の事業承継税制改正により、使い勝手が向上されており、事業承継を予定している企業から増大する支援ニーズに対応する
 
【研修の目的】 3
・納税猶予により事業承継課題の解決を図る手法を習得する
・特例承継計画及び認定申請書を作成するスキルを習得する
・各都道府県知事宛に申請する手順や勘所を習得する
講 師小島 公一
期間・回数令和7年4月から令和7年7月までの4か月間・全4回
開催会場埼玉県中小企業診断協会 会議室
(天候やインフルエンザ等感染状況によってはリモート研修)
中小企業のDX推進支援実践講座
開催概要小企業診断士がDX推進に必要なITツールの知識とスキルを身に付け、クライアント企業に対して実践的な支援ができるようになることを目指します。経営改善や業務効率化の実現に向けて、デジタル技術を効果的に活用する方法を学びます。
Day1:中小企業向けITツールの選定と導入
Day2:SNSマーケティングのビジネスモデル構築
Day3・Day4は実施時期のトレンドを考慮してテーマを選定(昨期はRPAと生成AI)
講 師ITコーディネータ 下山 貴
ITコーディネータ 佐合 和行
期間・回数全4日間(土曜・日曜)、2025年6月~8月に実施予定
開催会場協会会議室
問題解決の基本テクニック
開催概要 中小企業診断士の主な役割は、顧客の問題を解決することです。これまで長年にわたりコンサルティング活動に携わってきましたが、問題解決法を知っていると便利で、伴奏型支援やファシリテーションにも役立ちます。多くの優良企業では社員に問題解決法の教育を行い、人材育成を行っていますが、中小企業診断士にも是非とも問題解決法を学んでいただき、中小企業支援に役立てていただきたいと思います。
 私自身も診断士として、起業相談や中小企業の経営相談、そして日常生活にも役立てております。
 研修の内容は、問題解決の基本的なテクニックとして、問題を論理的かつ合理的に解決に導く基本的ステップや問題のタイプ、問題解決会議やファシリテーションへの応用などコンサルティングで役立つことを学びます。
 1日の短期間での研修ですが、講義だけでなく実践的な演習も組み込んでおり、理解を深めながらコンサルティングスキルを身に付けることができます。また、カラー印刷のテキストも配布し、学習効果をさらに高めます。
講 師森沢 孝喜
期間・回数8月3日(日曜日)
開催会場診断協会を予定
窓口相談で困らない!初回診断スキル研修
開催概要 窓口相談の初回面談で何を聞く?どこを診る?困らないための診断スキルを鍛えるロープレ実践研修
 
 1.研修の目的・背景
 窓口相談の初回は事業者の経営状況を把握し、適切な対応や引継ぎを行うための要です。事業者の思いに引っ張られず、冷静に状況を把握し、的確な診断が求められます。
経験を積めば対応できるようになりますが、時間がかかります。それは事業者にとっても不利益となり得るため、早期にスキルを習得することが重要です。
本研修では、ロールプレイを通じて初回面談のノウハウと診断スキルを実践的に学びます。
 
 2 対象者
・若手診断士、窓口相談の経験が浅い診断士
・経営相談の場で「何をどう聞くか」迷うことが多い方
 
 3. 研修の特徴
・実践的なロールプレイ方式を採用
・5名限定の少人数制で丁寧な指導
・6カ月のフォローアップ付き(講師使用資料を共有)

 4. カリキュラム・研修内容(3時間)
第1部:創業・開業のフェーズ
第2部:成長・収益改善・経営課題の診断
第3部:事業承継・廃業に関する相談対応
 
 5. 期待される成果
・初回面談で事業者の課題を的確に把握できるようになる
・経営相談でのヒアリング力・診断力が向上する
・窓口相談での不安を解消し、自信を持って対応できる
 
 6. 講師プロフィール
講師:左近裕子
所属:左近経営研究所/ゆあれふと株式会社 代表
   埼玉県中小企業診断協会 正会員
   さいたま市産業創造財団Startup!SAITAMAアクセラレーションマネージャー
   株式会社HALパートナーコンサルタント
   産業能率大学 総合研究所兼任講師 ほか
 
 経営相談実績(2023~2024年)
北本商工会、三郷商工会、ときがわ町商工会、新座商工会、鶴ヶ島商工会、荒川商工会、川越商工会議所、行田商工会議所、青森商工会議所、沼田商工会議所、足利商工会議所、春日部商工会議所、栃木商工会議所、さいたま市産業創造財団、Startup!SAITAMA窓口、専門家派遣、顧問(H社、K社、S社、M社)
 
経営相談数:年間のべ250件以上
メンタリング同席:年間約50件
 
<留意事項>
 本研修は過去の相談内容をシェアするものではありません。経験が少ないと対応に困る相談内容にフォーカスし、知識を補充することを主たる目的としています。
また、ロールプレイは疑似的に経験を積む機会として活用するとともに、他者の相談対応を聞くことができる貴重な学びの場を提供するものです。
 ロールプレイで使用する台本は、AIを活用して完全に自作したものを使用します。これにより、過去の相談内容とは関係なく、倫理的にも適切な形で学習機会を提供します。
本研修では、事業者の情報や機密事項を扱うことはなく、実務に役立つ知識とスキルの向上を目的としています。
講 師左近 裕子
期間・回数2025年6月29日 9:00~12:00(3時間)×1回
開催会場協会会議室3階
経営者コーチング入門講座
開催概要【趣旨】
ハーバード・ケネディスクールでリーダーシップ論の教鞭をとったロナルド・ハイフェッツ氏は、企業で生じる問題を「技術的問題」と「適応課題」の二つに分類し、「適応課題」を技術的問題で解決しようとすると、失敗を生む」と言っています。
「適応課題」とは経営者自身のものの見方や考え方、周囲との関係性が変わらないと解決できない課題です。「技術的問題」はコンサルティングで解決できますが「適応課題」はコンサルティングでは解決できず、コーチング的なアプローチが不可欠です。
今回この講座の中で、診断士に必要な経営者コーチングの考え方とその本質をお伝えします。
 
【主な内容】
・コンサルティングとコーチングの使い分け
・コーチングの考え方と本質
・適応課題解決へのアプローチ法
・デモコーチング
・その他
講 師国際コーチング連盟認定マスターコーチ
一般社団法日本エグゼクティブコーチ協会名誉会長
五十嵐 久
期間・回数5月31日(土)13:00~17:00  1回
開催会場(株)コーチビジネス研究所研修室またはオンライン
すばやく訴求力の高いスライド資料作成
開催概要「プレースホルダ」「スライドマスタ」「レイアウト」「テーマ」「アウトライン」「Smart Art」を正しく理解すると、統一感のあるデザインのスライド資料を、圧倒的な速さで作成できます。Power Pointの真髄をハンズオン形式で速習します。
講 師古澤 登志美
期間・回数6月予定/1回
開催会場協会会議室予定
Excelの真髄を理解して一瞬でデータ集計
開催概要Excelを表計算だけで使っていてはもったいない。大量のデータを1分以内で集計できる「テーブル」、軸を変更しながら直感的にデータ分析できる「ピボットテーブル」などの機能を中心に、「Excelの本当の使い方」を学びます。支援先企業にあるデータを効率良く分析するための基本スキルを身に着けられます。
講 師古澤 登志美
期間・回数6月予定/1回
開催会場協会会議室予定
デジタル経営を支援するDX人財育成研修(略称 DX人財育成研修)
開催概要デジタル経営を支援するDX人財育成研修を、標準テキスト「デジタル経営推進プロセスガイドラインVer4.0」に基づき、座学とチーム演習を行うことにより実施します。この研修は、中小企業診断士の実務補習・実務従事を実施する上で最適な知識体系が詰まっています。参加者は、チーム演習を通じ、コミュニケーション力を向上させ、必要要件を満たせば【ITCケース研修】修了者として認定されます。
講 師山戸 昭三(ITコーディネータ協会認定インストラクタ)
期間・回数デジタル経営を支援するDX人財育成研修
(略称 DX人財育成研修)
第1日目2025/9/7(日) (9:30-18:00)
   01 デジタル経営とは
   02 デジタル経営の認識
   03 変革構想書
第2日目2025/9/23(火) (9:30-18:00)
   04デジタル経営戦略の情報収集と分析
   05あるべき姿の構築
第3日目2025/9/28(日) (9:30-18:00)
    06経営リスクの評価と対応
    07デジタル経営戦略の策定
第4日目2025/10/4(土) (9:30-18:00)
    08デジタル経営実行計画の情報収集と分析
    09デジタル経営実行計画の作成
第5日目2025/10/11(土) (9:30-18:00)
    10 業務プロセスと評価指標の設計
    11 IT資源調達
第6日目2025/10/13(月) (9:30-18:00)
    12 IT開発と導入
    13 価値提供と運用・検証
    14 新たな旅立ち
開催会場埼玉協会 会議室 または 代々木上原研修所
ノーコードソフトによる業務アプリ作成演習
開催概要無料で使えるDBソフトGoogle APPSHETを使用して業務改善につながる本格的なアプリを作成する演習です。
この演習は、診断活動などで課題になるタスクを分析して、アプリを完成させて、中小企業に業務改善提案ができるようになる事が目標です。システム開発未経験でも作成できます。
(APPSHEETを使って社内業務の合理化を進めたLIXILの事例が有名です。https://it.impress.co.jp/articles/-/23378 
研修は大きく以下の3つのパートを演習します。
1)中小企業のよくある課題を選択(例;スキル評価など)
2)要件定義を行いこれに基づいてプログラム設
3)ノーコードDBソフトによる実装と評価
講 師杉﨑明夫、
中奥和文、北野直樹
期間・回数R7年6月から7月予定 合計4回
開催会場診断協会会議室
超・営業<営業支援マスター講座>
開催概要超・営業<営業支援マスター講座>
〜BtoB営業支援術を習得し、あなたの支援メニューを増やしませんか?〜

【こんな方におすすめです】
✓支援先の売上UPにつながる営業支援を自分のコンサルメニューに加え、受注を増やしたい
✓支援先から営業の改善に関する相談を受けたものの、営業経験がないため、うまく提案できなかった経験がある
✓WEBでよく見る大企業向けの営業ノウハウではなく、中小企業ならでは営業支援の方法をマスターしたい
✓支援の現場ですぐに使えるツールを手に入れたい
上記に1つでも当てはまるものがあれば、本研修はあなたにぴったりのものです。

【営業支援ノウハウは多くの中小企業が求めている】
 多くの中小企業は、まだ感覚で営業活動をしており、体系的に営業に取り組めていません。また、「受け身の営業」が中心であり、「攻めの営業」のやり方がわからず、足踏みしている中小企業が多いのが実態です。そうした点で、本研修のテーマは多くの中小企業に求められる&必要とされているノウハウを得られる研修であると言えます。

【本研修で得られるもの】
✓どんな支援先でも関心のある「売上UP」に関する具体的な支援メニューを手に入れられ、支援先だけでなく、支援機関からも重宝される存在になれる
✓本研修で聞いた内容を支援先に伝えるだけで、営業支援に詳しい専門家だと認識され、信頼を勝ち取れる
✓営業支援に限らず、支援先に提案できるネタの探し方が身に付き、リピート受注によって収入を安定させられる
✓営業戦略の立案、営業管理の勘所、展示会の企画・運営など、講師の経験・体験を交えて学べるため、支援先に対して自信を持って営業支援を提案できるようになる

【本研修の特徴】
 本研修は、製造業やシステム販売、コンサルティング業で営業リーダーや営業マネージャーとして実務経験を積み、中小企業診断士として営業支援をしている講師たちによる「実践から得たノウハウがダダ漏れ」の研修です。
 本研修を4回受講いただくことで、BtoBにおける営業支援に必要な知識を習得でき、あなたの支援メニュー拡充を実現することができます。
 また、営業支援という「商品」を得られるだけでなく、その「商品」をいかに見込客に届け、民間契約を獲得すれば良いのかという、中小企業診断士としての「販売力」も習得できることが、他の研修との大きな違いです。
 知識やノウハウの習得だけでなく、支援先に対して実際にサービスを提供するからこそ、知識やノウハウは意味を持ちます。その方法が学べる数少ない研修であることが特徴です。
 さらに、受講者限定サイトを公開し、講義動画の視聴と配布資料のダウンロードが可能です。何度も復習できますので、あなたの成果につながります。

【本研修の内容】
1. 営業支援を武器にした民間直接契約を獲得する方法
2. 営業コンサルティングの全体像と
  支援先を巻き込み営業戦略を立案する方法
3. クライアントの営業担当を動かし成果につなげる
  営業管理の手法
4. 受講後すぐに提案可能! 展示会による販路開拓支援術
講 師第1回 北田 健太
第2回・第4回 大竹 寛征、林 栖
第3回 吉田 博英
期間・回数2025年6月〜2025年9月 全4回 (1回当たり3時間)
第1回 2025年6月14日(土) 13:30〜16:30
第2回 2025年7月26日(土) 13:30〜16:30
第3回 2025年8月30日(土) 13:30〜16:30
第4回 2025年9月27日(土) 13:30〜16:30
※終了後、有志で懇親会を開催いたします。
※会場参加の方に最大の価値をお届けしたいので、ハイブリッド開催はいたしません。
※欠席者は受講者専用サイトにて動画と配布資料のフォローがあります
開催会場北浦和カルタスホール会議室もしくは
浦和コミュニティセンターや県協会会議室
※会場予約の関係で未定。受講者に個別に連絡します。