受託事業について
当協会では、各種の受託事業を実施しており、案件発生時には会員向けメーリングリストにて随時ご案内しています。
応募は、各案内をご確認のうえ、主にkintoneより行っていただきます。
受託事業の実績については、こちらをご覧ください。
受託事業への応募について
受託事業への参加は、案件ごとに募集を行い、応募内容やご経験等を踏まえてメンバー選定を行います。
受託事業における基本要件
なお、受託事業において業務を担当いただくにあたっては、以下の要件を満たしていることが前提となります。
【コンプライアンス研修】
業務遂行にあたり、コンプライアンス遵守の観点から、次のいずれかの研修の受講が必要です。
・コンプライアンス研修(理論政策更新研修にて実施する場合あり)
・eラーニング研修(日本中小企業診断士協会連合会の会員専用マイページの「コンテンツ情報」から受講可能)
※未受講の場合は、案件応募時までに受講が必要です。
【中小企業診断士賠償責任保険】
業務遂行に伴うリスク管理の観点から、中小企業診断士賠償責任保険への加入が必要です。
当協会にて一括加入方式により募集を行いますので、案内内容をご確認のうえ、ご加入ください(年2回:6月・11月募集)。
原則として、保険に加入していることが受託の要件となりますが、新入会員の方など未加入の場合は、次回の募集時にご加入いただければ問題ありません。
ただし、未加入の状態で応募される場合は、加入予定である旨を事務局へお申し出ください。
